《めざせ!亜衣・麻衣と3Pでイカせまくり。中出ししまくって30連発》

《16話 初めての双子姉妹同時絶頂》
その日は部屋に来た二人に僕がパソコンを教えていた。
なんとこの家ではパソコンがなかった。(携帯は持ってたけど。)
家計的なところは住み込みの巫女さん達が分担しているようだったが女性ばかりのせいか
当然この家の人達はメカ関係に疎い。
インターネットの専用回線を引いてもらうのにも自分から資料を渡して教えて
らちがあかなくて結局自分でTELして頼んでと一苦労だった。

通信販売の仕方や。映画やチケットの取り方とか
天気予報とか地図とか交通情報なんかの検索方法なんかを教えたりしていた。
「へー、たいしたもんだね」
珍しく亜衣にまで関心され、にやけそうになる顔を押えながら控えめに喜んだり。
面白そうな体験談サイトを教えて一緒に見て大笑いしたりしていた。

「あっ」
何かの拍子に僕と麻衣がもつれて転がって彼女が僕に寄りかかるようになった。
(うあっ・・・・!)
彼女の柔らかい肢体を感じて途端にナニの硬度が増す。
「あ・・・・」
「ヒロちゃん・・?」
この頃の姉妹はもう僕の仕草の微妙な変化だけで『欲情』した兆候を察知出切るようになってる。
「・・・・して欲しいの?」呆れながら亜衣が聞く。
一度硬くなってしまうとスイッチが切り替わったようにそればかり意識してしまうので出さないとすっきりしない。
情けなく思いながらも頭を下げる。
「え、えー・・・ごめん。お願いします」

今日の昼の順番は確か亜衣だった
「あ・・・じゃ、あたし部屋に戻ってるね。・・・終わったら呼んでね?」
中座になってしまい面白くなさそうな表情をしたけど、当然のように部屋から出ようとする麻衣。
確かに自分が男の子のちんちんをしゃぶってるところを姉妹が見る訳にはいかないだろう。
だけどある決意をしていた僕は言った。
「麻衣ちゃん。ここにいて見ててくれないかな?」
「え?・・・」
「ここにいて」
「でも・・・・」
僕と亜衣を見比べる麻衣。
怪訝な表情の亜衣。
「この頃・・・・つい強引な事しそうで怖いんだ」
「したらぶっ飛ばすよ」
「うん。・・・でも、最近亜衣も流されそうになっちゃいそうな時あるでしょ?・・・」
「!」
亜衣が赤くなる。
麻衣も心当たりがあるので同じく赤くなる。
『そんな事ない!』と反射的に反論しないところが今の現実を示している。

この頃僕達は事の最中や終わった後に抱きしめ合ったり、別れ際に 頬にキスしたりしてる。
亜衣からキスされた事はないけど、最中やイった後に無言で抱きしめられた事は何度もあるし
頬を摺り合わせると必ず擦り返してくる。
麻衣とは 頬にキスし合うのはもう殆ど日常にさえなってるし、衝動的に唇にキスされた事もあった。
自分でも もういつまでもつか自信がない。彼女達だってそうだろう。

「調子にのって変な事しないように見張ってて欲しいんだ」
「・・・・だからって・・・・」
「そ、そうだよ。それはちょっと・・・・」
「実はこの頃、僕の方も理性飛んで、つい先に進んじゃいそうな不安があって自分でも怖いんだ…」
「「・・・・・・」」
僕達の身長差は約12cm、寝転んで顔を付き合わせたまま正面から抱き合うと
幸か不幸か丁度勃起が彼女達の股間にぶつかる。
思い切り突き入れれば布越しに入りそうでつい僕も姉妹もびびってしまう。
最初は当たるだけで姉妹共腰が引けていた。
少し寂しかったけど、反応が初々しくって可愛いとも思ったし、これで良いんだと思ってた。
逆に少しイジワルして押し付けたりして楽しんだりもできたし。(よく後で怒られたけど)
それが彼女達が慣れてくるにしたがって僕が無意識に肉棒の先端を彼女達の陰核に擦りつける事をしていたらしく
指とは違う刺激にだんだん彼女達も快感を感じるようになってきてしまい
夢中で抱き合ってるうちにいつの間にかお互いの股間をすりつけ合う様になってきてる。
無意識の素股行為。
でも抱き合う時はお互いの情感が高ぶってる時なので理性が緩んでる。
危機感。背徳感。でも止められないという禁忌スレスレの行為に僕達は興奮しだしてる。
自制心の強い亜衣でさえ無意識に腰を擦りつけてきては、はっとして止めて、
また気がついたら何時の間にか擦りつけてるというくらいだ。
このままでは遠からず・・・・・

「でもやっぱり約束は守りたいし・・・つい我を忘れて二人に嫌な思いをさせるような事したくないんだ
 ・・・・だけど一人では耐えれる自信がそろそろ無いんだ」
「「・・・・・・」」
「・・・・・あ、・・・あたしはっ・・・・・」
麻衣が思いつめたような表情から呟くように言うと
「麻衣っ!」
亜衣が焦っていさめる。
「!っ・・・・・・・・・」
「・・・・駄目よ・・・・・判ってるでしょ?」
「でもっ」
「駄目。流されちゃうとあっという間よ」
「・・・・・・・・・」
よく判らない問答だ。
「・・・・・?・・・・・何?」
「何でもないから・・・・で?」
(?何だろ?)
「座ってるだけでいいから・・・・駄目かな?調子にのりすぎたと思ったら、すかさず蹴っ飛ばしていいから・・・」
「・・・・・・・・」
「・・・・お、お姉ちゃんは?」
「・・・・・・あ、あたしは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いいよ」

  ◇ ◇ ◇

で、始める事に。
いつもの場所で胡座をかいた僕の股間に、亜衣がうずくまり股間に顔をうずめる。
麻衣は何故か部屋の角であらぬ方向を向いて正座してる。
まず僕のを出させてもらう事になって亜衣が僕のをしゃぶり始める。
 亜衣は最初気になるのか何度か麻衣をちらちら見てたけど
しゃぶり始めたら,、逆に顔を見られたくないのだろう麻衣に背中を向けて、視線を避けるように僕に奉仕し始めた。
じゅっじゅぽっ ちゅっ
胡座をかいた僕の股間に、麻衣に背を向けるようにしてうずくまって僕の肉棒をしゃぶる亜衣。
奇妙なシュチエーションで妙に興奮する。ついつい二人の表情を見比べてしまうのが止められない。
「ん・・・んっ・・ちゅっ」
「くっ・・・・うっ・・」
いやらしい淫音と僕と亜衣の息づかいだけが部屋に響く。
それらが耳に入るだけで、どんどん麻衣が身体を硬くしてうつむき赤くなっていく。それでいて、ちらちらとこちらを見ている。
亜衣の方も淫らな吸音が気になるらしく、ならべく音を出さないようにと動きがぎこちない。
僕は戸惑いながらしゃぶる亜衣の表情や麻衣の紅潮にすごい興奮し
姉妹の表情の変化を何度も見比べ堪能しながら亜衣の咽奥に噴き込んだ。
「うっ・・・くうっ!でっ 出るっ」
どくっ!どっ!ぴゅっ!
「んんっ!・・・っむ・・・・ぅん・・・・・・・・ん・・・・・こく・・・・・こくん」
「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・亜衣、ありがとう」
お礼を良いながら亜衣の汗でほつれた髪をすいて頭を撫でる。紅潮した顔で軽く頷く亜衣。

今度は僕が亜衣を責める。
「あたしは・・・・いいから」
「それじゃ・・・いてもらう意味がなくなるよ。何時もと同じようにしなきゃ。
 それで、お互いが流されない為に居てもらうんだから・・・」
「・・・・・・・・」
抵抗は弱くなったけど、麻衣と顔を合わせたくないのか
頑として姿勢を変えようとしないので、お尻側から秘部を愛撫する事にした。
珍しく僕のお腹に顔を埋めるようにして顔を隠す亜衣。
「んっ・・・・・ふっ・・・・んんっ・・・はつ」
抑えた喘ぎ声を漏らしながら、亜衣が僕の愛撫にぴくぴくと身悶える。
緊張してるのか身体を強張らせてるけど反応は悪くない。しかも珍しく僕のシャツを握り締めて、しがみ付いてる。
さっきまで ちらちらとこちらを見ていた麻衣が今は唖然とした表情で快感に悶える亜衣の背中を見つめている。
僕が視線を向けても気付かないで、じっと快感に悶える姉を凝視し続ける麻衣。
「はっ・・・・はっ・・・・・んんっ」「・・・・・ふっ・・・・んっ・・・」
ぴく、ぴくん。と亜衣のお尻と長い足が痙攣するたび、同時に麻衣が小さく喘ぎ膝をすり合わせる。
「んんっ・・・・んっ・・・・・あっ」
僕の愛撫で亜衣がどんどん興奮しだして、ひっきりなしに足をくねらせて喘ぐ。
顔を埋めてるせいかスカートがすっかりめくれて下半身が剥き出しになってるのも気付かない。
その光景を麻衣が口元を震わせながら凝視している。
スカートの裾を掴んでいた両手が何時の間にか股間を押さえつけるようになってる事にも気付いていない。

やがて亜衣が絶頂する。
「んっ・・・んんんっ・・・・・はっ・・ああううんっ!!」
がく!がくん!と亜衣が跳ねる。
「んんっ!・・・・」
亜衣がイク瞬回、横で座っていた麻衣も股間を押え姉の背を見詰めながら同時にビクンッと身震いした。
「はぁ・・・はっ…はっ」
浅く息を整える亜衣。汗で乱れた髪をすいてやると目が合って、微笑みかけたら うつむかれてしまった。
視線を感じて向けると真っ赤な顔して驚いてる麻衣がいて、こちらも目が合うと顔を伏せる。
麻衣は亜衣の痴態にびっくりしたのと、『自分も客観的にはこう見えてたんだ』と初めて判ってびっくりしてるようだ。

二人の初々しい反応にますます僕の男根が硬くみなぎってくる。
僕のが興奮して、硬く脈うってるにの気付いたのか亜衣が僕の肉棒に手を添えてくる。

すこし息を整えてから再回。
亜衣が僕の肉棒に顔を寄せたので僕も亜衣の秘肉に指を伸ばす。
もう決して麻衣の方を見ようとしない亜衣。意識しなくなったのか、わざと気にしないようにしてるのか。
逆に麻衣の方は始まってしまうと僕達を凝視したまま目を離さない。
いや、離せなくなってるようだ。
麻衣が膝頭をすり合わせて もじもじしてるのが判る。
何度も唾を飲み込んでるのはきっと咽がカラカラに渇いちゃってるんだろう。
見てるだけなのに だんだん表情がぼーっとして、目元が潤んでる。
麻衣と目が合う。
さっきまでは直ぐに目を反らしていたのに もう反らさない。
潤んだ目で僕を見つめ返す麻衣。
(・・・・・・・麻衣・・・おいで。)
片手を差し伸べたら、立ち上がってフラフラと寄ってきて僕の左腕によりかかるように座り込んだ。
ちゅ じゅぷっ じゅっ
「んっ・・・・んんっ・・・んっむっ・・・」
亜衣は僕の肉棒を咥えたまま股間から湧き上がる快感を受け止めるのに精一杯で麻衣に気付いてない。

左手を伸ばし麻衣の太腿を撫でスカートを捲り上げ秘肉に向かって指を伸ばす。
「あ・・・んっ」
ぴくっ と反応した後、
麻衣は顔を僕の胸に埋めて、右手で僕のシャツの裾を握りながら・・・・・・わずかに股を開く。(ぉおっ)
指を伸ばし薄布越し麻衣の秘唇にたどり着く。そこはもうじっとりとぬめりを帯びていた。
ゆっくりと擦り始める。
「あっ・・・・・ぅんっ…」
麻衣が可愛い喘ぎ声を漏らしながら喘ぎ始める。
息を荒くして、ひくつきながら自分からスカートの裾を持ち上げて僕が愛撫し易いようにする。
(ぉおおっ…初めて麻衣が自分から。僕に『触って。弄って。気持ち良くして』ってせがんでるぞ!)
興奮で僕の咽が鳴る。亜衣にしゃぶられてる肉棒が更に硬く跳ね上がる。

と、亀頭から茎部へ舌を這わそうとした亜衣が麻衣に気付いて顔を上げる。
「(え?・・・・)」
僕の男根に唇を当てたままびっくりして麻衣を見上げる亜衣。
「んっ・・・・あっ・・・ああっ・・あんっ」
麻衣の方は僕の胸に顔を伏せ、目を瞑ったまま快感に酔いしれているので亜衣に気付いてない。
麻衣の口から浅い喘ぎ声が間断なく漏れ、ぴくぴくと身体が反応して痙攣する。
顔を赤らめながら呆然と目の前の麻衣の痴態に見入る亜衣。
僕と目が合ったので、軽くうなずいて亜衣の秘肉を愛撫してる右指を振動させ刺激を逆に強める。
「あっ…ぅうんっ・・・・(ちょっ・…宏樹っ・・・・どうしてっ?)」
「(麻衣も我慢出来ないみたいなんだ。一緒にイこう)」
「(でっ・・・でもっ…あっ)あっ・・・んんっ!」
高まっていたところを追い立てられて 戸惑いながらも、そのまま快楽に押し流されていく亜衣。
何度か迷って声を掛けようとしてるみたいだが、麻衣の痴態を眼にすると何と云うべきか言葉が出なくなり
間断なく僕も秘肉を擦り責めたてるので、何度も気が削がれ身悶えては終には快感に流されていく。
「あんっ・・・・あっあっ・・・・はんっ」
切羽詰った声になりながらも再度麻衣を見上げる亜衣。
薄目を開けて亜衣を見つめていた麻衣と今度は目が合う。
「「!!っ」」
咄嗟に麻衣は目を反らして僕の胸に顔を埋めた。
(!。え?麻衣?んんっ・・・)驚きながら自分も股間から湧き上がる快感に呑まれていく亜衣。
真っ赤になって僕の胸に顔を埋めながら喘ぎ、ぴくぴく身体を痙攣させる麻衣。
二人の反応にぞくぞくするような興奮を覚える。今僕の手で2人が同時に迷って、興奮して、高まってる。

そして姉妹の肢体が熱く火照り互いの腰がぴくぴく痙攣始めた。
(そろそろみたいだ)
姉妹への秘部への愛撫を強める。
「んんっ・・・・はっ!」「あんっ・・・ううんっ!」
亜衣の左手が秘裂を這う僕の手首を押さえつけるとほぼ同時に
麻衣も股間を刺激してる僕の左手に両手を重ねて押さえつける。
イク直前に姉妹はこうして快感に呑まれる恐怖と怯えと、それを見られる羞恥で咄嗟に僕の手を押さえつけてくる。
でもここで更に続けて山を越えると、逆に恥ずかしがりながら秘丘を押し付けて
あっというまに絶頂に昇りつめる。それが今姉妹同時に起ころうとしている。
「さ・・・・一緒にイこう・・・一緒に・・・皆でっ・・・・」
「はぁ・・・はぁ・・んっ・・・」「あん・・・・あっ・・・はっ・・・」
(そらっっ!)
ぶるぶるぶる。・・・指の力を上げて責め立てる。
耐え切れず押さえてる手の力が弱まリ逆に迎えるように姉妹が秘唇を押し付けてくる。
「はあっあっ!やっあっ!」
「んあっうんっ!」
亜衣が戸惑い身悶えながら顔を上げる。
麻衣が首を振りながら目を向ける
「「・・・・!!っ」」
イク寸前の亜衣の潤んだ目と麻衣の潤んだ目が絡まった瞬間、二人の秘肉へとどめをさす。
ぐぐっぐりぐりっ!
「あっはあぁっだめっ!」「あっ やあああっ!…」
姉妹が同時に跳ねて視線を絡ませたまま、切羽詰った嬌声をあげて昇りつめる。
「でっ でるよっ!」
「んあああああああああっ!」
「んんんあああああっ!」
どぴゅっ!どくっ!どくん!
びくん!びくん!びくっ!



僕達は三人は同時に果てた。。。。



「はあっ・・・はぁっ・・!」「はあっ・・・・ふうっ・・・・・あ?・・・」
しばらくして、ぐったりていた姉妹の目に生気が戻ってくる。
そして自分達姉妹が今同時に僕にイカされたという状況を思い出して言葉を詰まらせる。
「「・・・・・・ふぅ・・・・・はぁ・・・」」
亜衣は俯いたまま、麻衣は僕の胸に顔を寄せたまま 一言も喋らず、ただ呼吸を整えている。
(うーっ・・・・す、すごい可愛い。愛しい。)
理屈じゃ言い切れない情感が僕の胸に込み上げて来る。何故か視界が潤んでくる。
亜衣が顔を上げて何か言おうとするのと
麻衣が真っ赤になって、うつむくのと
僕が二人を抱き締めるのが重なった。
「ヒロっ・・・?」
「あっ?」
「離したくない!!」

「「・・・・?」」
「・・・・・宏樹?」
「二人共離したくないっ!・・・我侭だって判ってるけどっ・・・二人共もう絶対離したくないっ!」
「「・・・・・・・・・・」」

「ごめん。でも二人共離したくない。離したくないよ・・・」
呻くように頭を垂れると
「「・・・・・・・・・」」
「・・・・ばかだね」「・・・・本当」
二人がそっと僕の頭を撫でた。

  ◇ ◇ ◇

 落ち着いてから亜衣が当然聞いて来た。
「どうして・・・・麻衣を?」
「あ、うん・・・」
(麻衣も興奮してるをの見たらつい呼んじゃった・・・って正直に言うとやっぱ怒るだろうなぁ。
 まぁ事実だから素直に怒られ…)と言いよどんでいると麻衣が横から答える。
「・・・・・あたしが・・・あたしが我慢出来なくって頼んだの」
「麻衣?」
「麻衣ちゃん?」
「何か・・・すっごい気持ち良さそうで・・・ヒロちゃんと目が合ったと思ったら
 気がついたら隣でしがみ付いちゃってた。へ、へへ。ごめん」
「・・・・・・・・?」
「あんた・・・・」
「ごめんね。見守ってるって話だったのに。あたしが入っちゃ駄目ジャンって、あははは」
「違うんだ。ごめん。僕なんだ」
「「?」」
「麻衣ちゃんと目があった時、気がついたら手を差し出してたんだ。それで麻衣ちゃんが来たんだよ」
「あ・・・そうだっけ?・・・・でもたぶん気付いてなくっても傍に行ったかも・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
「麻衣・・・・あんたはもうひとりでしない方が良いかも・・・」
「うん・・・・ちょっと自信ない・・・」
「え?って事は常に3人でって事になるの?」
「「あ!・・・」」
「・・・・・・・・・・・」
「いや・・・僕としては嬉しいというか。やったあ!なんだけど・・・(すぱん!)っ痛」
殆ど無意識に亜衣が僕の頭を叩く。
「それは・・・えー・・・・と、かなり・・・・恥ずかしい・・・かも・・・」麻衣が戸惑う。
「・・・うーーっ・・・・・・・・・うー・・・・・うぅ・・・・・・・はぁー・・・・・」
頭を抱えていた亜衣が大きくため息をついて一言。
「・・・・・・・・・仕方ないの・・・かなぁ・・・・」
思わず小さくガッツポーズしたら、また叩かれた。。。


16話 了。



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